木曜日, 7月 27, 2006

記憶

最近、’Nicaean Creed'と言う事を教会のために記憶する事にした。 ほとんどのカトリック信者がこの言葉を記憶したことがあるだろうが、ぼくは改宗者なので、まだ記憶してなかった。まず読んで見みたがだめだった。けれど、ある日車で仕事へ行く時、CDに録音した "Nicaean Creed"を聞いた。二回聞いて、全部記憶した!。 それからびっくりしたな。読むで記憶することが、難しいが聞いたら、記憶することは簡単だ。

それから、「車の中で過ごす時間は貴重だな」と思った。あと、マークの福音「The Gospel of Mark]と言う聖書の中にある福音書を記憶しようと思った。 今までに前半を全部記憶したよ!あと、2、3週間で、残りの部分を記憶できると思う。

Saint John Chrysostomは390年代に「あなたたちは無宗教の歌詞などよく記憶しているくせに、聖書の言葉はさえ一節の言葉を暗礁できないよ」と彼の教区民に説教した。そのことを聞いたとき、びっくりした。 彼はこういう昔の時代にすんでいたにもこんなに現在のような言葉と言ったので「ぼくも無宗教の歌詞などばかり記憶しているな」と思ってきた。だから、もっと聖書を記憶しようなと思った。 確かに、聖書の言葉の法が無宗教のより精神のためによいだろう。

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